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プロフィール

海上撮影家

Author:海上撮影家
1995年から上海に関わってます。
2003年に上海に事務所を移転。現在、上海751文化研究所に所属しており、日本と中国の広告撮影及び日本の雑誌の仕事が中心です。
また、751文化研究所は海外からロケで来る人達の為のスタジオ及びストロボ機材のレンタル窓口でもあります。

日本からの撮影依頼も受け付けておりますので気軽にどうぞ。
連絡先は、この中のリンクから私のHPへ入り「Contact」からメールを送る事ができます。
        海原修平 Kaihara Shuhei

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上海動物園へ行こう その2 食事中だった。


IMG_7261a.jpg

この動物園に来たのは5回目だが、たまたま爬虫類館の食事の日だったようだ。
ニシキ蛇とカメが同居している動物園も珍しい。
続きは下をクリック↓


00021.jpg

大型の爬虫類は、生きた鶏。小型の爬虫類は生まれたばかりの生きた小ネズミが定食のようだ。
こんな光景を一般入場者に見せてもいいのか?と言う人もいるようだが、それは臭い物にフタをする平和ボケした人間が言う言葉だ。

ここで飼われている動物達は、定期的にエサとしてを与えられた物しか食えないので、それしか選択肢がない。
でも、捕われる前の環境に居た頃、「あれは旨かったなぁ」という動物は何だったのか、蛇語がわかれば聞いてみたい。

すべての生き物は、殺生をしなければ生きて行けないと言う事を忘れてはいけない。


2009年撮影     Copyright © 海原修平 All Rights reserved
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